体験者が語るキトー君、実際のところ痛みはあるのか?について

管理人が使用したキトー君の画像

 

インターネットの大海原の中からわざわざ当サイトにご訪問ありがとうございます!
当サイトは真性包茎やカントン包茎で悩む方のためのサイトです。
運営者である私自身もカントン包茎で悩んだ過去がありました、
このサイトではキトー君を使ってカントン包茎を克服した私自身の体験談を中心に情報発信しております。

 

さてこの記事ではキトー君での真性包茎やカントン包茎の矯正で痛みを感じる事があるのか?についてお話したいと思います。

 

インターネット上でもキトー君は痛いのか?という話題をたまに目にします。
確かに真性包茎やカントン包茎の矯正を考える上で一番気になる点は「痛みがあるのかどうか」という点と「費用」についてではないでしょうか?
費用に関しては簡単に調べられますが、痛いのかどうかに関しては実際使用した人に聞かなければ分からない事だと思います。
そこで実際に体験した私がキトー君の痛みに関して詳細にレビューしたページを作ろうと思いました。
私自身キトー君の体験者ですので、これからキトー君での矯正を考えている方は参考にしてみて下さい。

 

キトー君の先端部を包皮の中に入れる時に痛みは感じる?

 

真性包茎やカントン包茎の方の亀頭は敏感です。
普段から亀頭を露出させていないので包皮に守られてきた亀頭は外からの刺激に慣れていないためですね、

 

キトー君を包皮に差し入れるイメージ画像

<画像は公式サイトのイメージ画像を転載>

 

キトー君は写真の様に包皮の中に先端部分を差し入れて使う訳ですが、この時に器具の先端部分が敏感な亀頭に当たって痛いのでは?と心配な方もいらっしゃるかもしれませんね、
私もこの点は少し心配でした。

 

ですがこの点はしっかり配慮されていて、キトー君の先端部分は下の写真の様に球状になっています。
これは先端部が包皮の中で亀頭に触れたりした時に痛みを感じないためです。
ですのでキトー君の先端部分が亀頭に触れて痛かったということはありませんでした。

 

キトー君の先端部分

 

ですが包皮に守られ続けてきた亀頭部分は敏感ですので、強く触れた場合は痛みを感じる可能性があります。
ですので特に使い始めのまだ慣れないうちは器具の先端部分を包皮口の中に差し入れる時は少し慎重に行うと良いかと思います。
器具の先端部が亀頭に触れても軽く触れただけでは痛みは感じませんのでこの点だけ注意すれば大丈夫です。

 

キトー君で包皮を広げる際に痛みを感じるのか?について

キトー君で包皮を広げるイメージ画像

<同じく公式サイトのイメージ画像を転載>

 

写真はキトー君で包皮口を広げるイメージ画像ですがパッと見では痛そうに感じるかもしれません。
ですがキトー君の先端部の開き具合はグリップを握る手の力加減で調整出来ます。
無理をすれば痛いと思いますが、痛みを感じない力加減で先端部を開いていけば良いかと思います。

 

それでも全く痛みを感じないと言えば嘘になりますが、イメージとしては柔軟体操をイメージして頂けると分かり易いと思います。
体の硬い人が柔軟体操をする際、痛みを感じるかと思います。
ですがこの痛みは自分の力加減でコントロール出来るものなので耐えられない様な痛みではありません。
またキトー君でトレーニングをしている時以外の時は痛みを感じる事はありません。
この点が手術と違う点かと思います。

 

手術は他人の手により亀頭を保護していた包皮が突然取り除かれてしまうので、麻酔が切れると傷口が痛むのと同時には敏感な亀頭部分が下着の繊維に触れた際などに痛みを感じるかと思います。
こういった痛みに比べればキトー君での矯正に伴う痛みは日常生活に影響する様な痛みではないと思います。

 

結論からいいますと私がキトー君を使った約1ヵ月の間、痛くて苦労する様なことはありませんでした。
手術は痛いから抵抗がありキトー君での矯正を選んだ訳ですが、この点については本当に良かったなと思っています。

 

ですのでキトー君での矯正が「痛いのでは?」と不安な方につきましては経験者の私としては「心配ないですよ」と言いたいですね、

 

キトー君の申し込みは公式サイトがオススメです

 

キトー君はAmazonや楽天では定価より高い値段で売られています。
一番安いのは公式サイトでした。

 

また公式サイトから申し込むと返金保証や手術代金保障制度などの手厚いアフターサービスが付きます。
私も公式サイトからキトー君を申し込みました。
保障の詳しい内容などは公式サイトを確認してみて下さい。
下記にリンクを貼っておきますね、

 

 

 

亀頭が露出する様になった際の敏感な亀頭の痛みについて

 

特に真性包茎の方の場合は初めて亀頭が顔を出した時、亀頭はとても敏感です。
外気に慣れていないため亀頭部分の皮膚がまだ薄い状態ですので、初めて亀頭が露出した際は不用意に強く触れてしまったりすると痛みを感じると思います。
また下着などの繊維に触れた際などにも痛みを感じるかと思います。
ですので普段は包皮を被せた状態にしておくと良いかと思います、包皮を被せた状態であれば痛みを感じる事はありません。

 

敏感な亀頭は意識的に鍛えてあげる事でかなり短期間で外気に慣れていきます。
方法は至って簡単で「亀頭を指でなぞる様に触れる」ただこれだけです。

 

最初はただ触れるだけでも痛みを感じるかもしれませんので指先に水かぬるま湯をつけて行うと良いと思います。
こうする事で痛みはほとんど感じなくなるかと思います。
慣れてくれば水やぬるま湯を指先に付けずに直に指で亀頭に触れていきます。

 

このトレーニングは1日に10分程行えばOKです。
2週間もすれば、亀頭は外気や外からの刺激に慣れていき痛みを感じなくなると思います。

 

トレーニングのし過ぎは要注意

 

包皮口は1日や2日で広がるものではありません。
最初はもどかしく感じるかもしれませんが無理はしない様にしましょう。

 

私も早くカントン包茎を矯正したいあまりついついやり過ぎてしまう事がありました。
トレーニングし過ぎた次の日は包皮がヒリヒリした事がありましたが、そんな日はトレーニングはお休みにしていました。
柔軟体操やストレッチもやり過ぎると筋を痛めてしまったり次の日体が痛くなったりしますよね、
それと同じで包皮口を広げる際も長時間やり過ぎたり急に広げようとすると包皮口を痛めてしまう可能性があります。

 

1回のトレーニングで長時間やるよりも20分でもいいので毎日続けることが大事だと感じました。
また無理をしなくても包皮口は少しづつ広がっていきますので焦らすにトレーニングを続けて欲しいと思います。

 

 

まとめ

 

キトー君を使用して痛みを感じる可能性のあるポイントについての説明、またどの様な痛みを感じるのかについての説明は以上になります。
参考になりましたでしょうか?

 

結論的に言いますと、キトー君での矯正に伴う痛みは思わず「痛い!」と思ってしまう様な痛みではなく自分でコントロール出来る痛みですので、我慢出来ない様な又、恐怖感を伴う様な痛みではありませんでした。
カントン包茎、真性包茎の治療を考えている方で「痛み」について心配されている方でもキトー君であれば安心して使用出来ると思います。

 

この記事がキトー君での矯正を考えている方のお役に立てれば幸いです。
最後まで記事を読んで下さって有難うごさいました。

 

ありがとうのイメージ画像

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